キリストは十字架に亡くなる前夜、エルサレム市内で十二弟子を集め、最後の晩餐の時をもちましたが、その席上、キリストはみずからパンをさきぶどう酒を取り上げ、このパンを食べぶどう酒に飲む者はみなご自身の十字架の死に与かるものであると言われました。パンは、十字架でさかれる肉体を表し、ぶどう酒は流される血を表しています。この時以来、教会は、聖餐式を守り行うことにより、主の十字架の死を覚え続けてきています。

・・・・聖餐式は当月第一週目の聖日礼拝にて行っています。・・・・・



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